2009年11月10日

NHK「おーい、ニッポン高知県」

「おーい、ニッポン」高知県 

11月8日(日)に放送された同番組で土佐和紙のLadyRisa平判紙が使われました。
メインスタジオで高知県の特産品がならぶ平台に、和紙が敷き詰められました。

本当に「目立たない出演」ではありましたが、どのように使われているのだろうとワクワクしながら見た画面では、静かな存在感(ひいき目ですか)を放っていました。

NHK衛星放送「おーい、ニッポン」スタッフ様、ご採用有難うございました。
「おーい、ニッポン」WEBページ

そして、その様子は12月5日の再放送でも見られます。
高知県ファンの皆様、来年の大河ドラマ「龍馬伝」を楽しみにしていらっしゃる皆様、ぜひご覧下さい。
posted by オーナロ at 09:49| 高知 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ここで使われています! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月07日

夏季休業日のお知らせ

さぁ!よさこいのシーズン到来です。高知の夏風景をご覧下さい。



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これは高知市内のとあるスポットからの景色。
高知市内を一望しております。

さて、モリサは8/13〜16まで夏季休業となります。

この期間中の土佐和紙のLadyRisaの発送も8/17〜になりますので
どうぞご了承ください。
タグ:高知 和紙 休み
posted by オーナロ at 18:46| 高知 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

いけちゃんとぼく

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映画『いけちゃんとぼく』を見ました。

少年の夢・現実・いとおしくも足早にすぎゆく年月。

ケンカ・友情・別れそれぞれの場面にやさしく寄り添ういけちゃんの存在。
その存在のヒミツが最後に明かされます。

そしてストーリー全体を包み込む高知の自然。
ふだん見慣れているはずの景色ですが、こうして映画に切りとられると
なんて美しくやさしく見えるのでしょうか。

小さな家々が折り重なるように続く街角

海・船の残骸

ひまわり牛乳のビン・壊れかけた倉庫。

青い空・白い雲。

きっと原作者の西原理恵子さんにとってもこの景色が大切なものなんだろうなぁ、と感じました。

鑑賞している自分が「少年」になったり「母親」になったり「恋人」になったりして、
涙が何回もあふれました。

私も3人の子どもを持っていますが、少年(少女)という時期は、ほんとうに短いものです。
この映画で、こんなにもすてきな時代だったか、と思い知らされます。

ぜひ子どもやパートナー、大切な人と一緒に見て下さい。
映画好きの「オババ」(実母)も「最初はちょっとバカにしてたけど、やられた!」と申しておりました。
いい映画です。

余談ですが、店長の長男がエキストラでいくつかの場面に登場しています。

他人とは違う場所で笑っていたのはこのせいです。となりの皆様ゴメンナサイ。

そして写真はスタッフTシャツ。いい記念になりました。

映画はみられなかったけれど・・・という方は是非原作を読んでください。
これもじんわり涙がでます。




映画を見て「少年時代バンザーーーイ!」と思った方は、この本もおススメです。
クスッと笑って、本を閉じるころにはじんわりと気持ちよくなります。












posted by オーナロ at 11:09| 高知 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月18日

うっとうしい毎日に欠かせないモノとは?

毎日まいにち本当に暑いですね~梅雨明けが待たれる高知です。

今日もお天気は晴れ、しかしまだ湿気をたっぷりと吸い込んだ空気が体にまとわりつくような暑さです。
こういうのが一番たまりませんね。



夏の湿気対策、どうされていますか?

南国育ちなのに、人一倍暑がりで汗っかきな店長は、この時季の作業が一番きらいですが、
今年はとてもいいものを見つけちゃいました!!

それは・・・「バブシャワー」(花王)です。
かなり前から発売されていたと思うのですが、いままで気づかずにいた私がバカでした。



汗をかくたびに、パウダー入りのウエットティッシュで汗をふきふき・・・
また作業後に、ふきふき・・・これを繰り返していたのですが、今年は涼しい顔。

新陳代謝が衰えたんだろうって?・・・そんなに老いてはおりません!!

仕事前にシャワーを浴びて出社するのですが、仕上げにこのバブシャワーを体に塗って
流すだけで、ひんやり気持ちイイ〜。
それだけかと思ったら、ほぼ一日お肌がさらさら・・・なんです。不思議ですね〜。

このバブシャワーに入っているパウダー成分が1日お肌にしっかり残って、
スルッスルの状態を保ってくれます。

ウソだと思ったあなた?一度試してみて下さい!!
たかが600円くらいとバカにするなかれ!これは本当にスグレものなんですから。

今日もLadyRisaの店内で、紙の束と奮闘する私。
去年までは、汗かいた肌に紙紛がついてたいへんでした。
汗っかきのあなたに絶対おススメです。

さぁ、今年の夏もがんばりましょう!!

高知はもうすぐよさこいの季節です。

posted by オーナロ at 14:58| 高知 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

梅雨の晴れ間

梅雨の晴れ間の高知県です。

しかし、暑い!いよいよ高知の夏も近づいてきた、そう実感する天気。

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会社からほど近い土佐市「蓮池公園」までお昼休みに足を伸ばしました。

自然の蓮の花びらの色合いがこれほどきれいだとは・・・
息をのむほどの美しさ。

何枚も写真を撮って確認していると、蓮の花に寄りそうミツバチが写っていました。
きっとミツバチにとってはここがお気に入りの場所なのでしょう。

すてきな特等席。少しHAPPYな気分になりました!




タグ:高知
posted by オーナロ at 16:32| 高知 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 高知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日

和紙ブライダル「ありがとうのカタチ」

「ありがとうのカタチ」  田原あけみ作品展

5/21(木)〜24(日)10:00〜19:00(最終日17:00)
 高知市本町 ラヴィータ 2F 入場:無料




和紙で作ったブライダルクラフト「ありがとうのカタチ」展が5/21より、
高知市本町(大橋通り南)宮地電機ラヴィータ2Fにてはじまりました。

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日頃「土佐和紙のLadyRisa」で、さまざまなラッピングやクラフトを指導して下さる、
田原あけみさんのラッピングコーディネーター・アーティストとしての
10年間の集大成・初の個展です。


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 ■和紙とリボンで作ったウェルカムボードが皆さんをお迎えします


1999年和紙店(土佐和紙のLadyRisa)の店長というラッピングの仕事から始まった活動が、
最近はディスプレイ・セレモニーのクラフトアート、リボンアートなど、どんどん広がりを見せています。

その彼女が、やはりいちばん得意とするのが「高知の和紙や不織布という紙を使うこと」

紙や和紙で包むという仕事柄、高知の紙の特性を熟知している彼女は、

「紙で何かを包む、モノを作る、というのが一番楽しく、可能性は日々広がっていく。
高知の紙にこだわっているのは紙が自然の産物だから。
この紙を使うことで、高知のすばらしさを人々に伝える事ができる」


と語っています。

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 ■しあわせを運ぶ小鳥がエンゲージリングを大事に保管してくれます



「ありがとうのカタチ」という名前から想像できるようにテーマは「ブライダル」。

人生の中でもっとも「喜び」や「感謝」があふれるセレモニー=結婚というイベントを、和紙クラフトで表現しています。もちろん、飾りだけではなく、実際セレモニーで使える新しいアイデアばかり。

ウェルカム・ボードからギフト、ウェディング・ドレスまで実用的な和紙使いが見られます。
あなたにもきっと出来ます!
そして高度な技術のアイテムは・・・田原さんにオーダーして下さい。


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 ■ウェルカムギフトをウェディングケーキのように飾って
  プチギフトを取るのがためらわれる程かわいいディスプレイ



「この和紙は全て高知県産の和紙や不織布で出来ているのです。
こんなに素晴らしい紙があることを知ってほしいし、また実際に和紙に触れてもらって、自分たちで出来るブライダルクラフトにどんどん「高知の紙」を使ってほしい。」
(田原さん談)

最近の若い人たちは、男性も一緒になってオリジナルの招待状を作ったりプチ・ギフトを包んだり、一生に一度のイベントを楽しんでいます。自分たちで作ったウェルカムボードでお客様をお迎えしたり、
心をこめてラッピングしたウェルカム・ギフトがお客様の手に渡ることの喜びを共有しています。すばらしいことですよね。

今回の「ありがとうのカタチ」展で、高知の和紙でこんなことが出来るんだ、という発見をしていただけたら、うれしいですね。
土佐和紙のLadyRisa田原あけみさんの今回のイベントに協賛しています。



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 ■ハートボードは、ハート型に切った紙で作ったもの。
  金婚式まで毎日ひとつづつのハートを表しているとか・・・


≪ ここでおトク情報。 ≫

このイベント期間中(5/21〜24)会場内で、
簡単にできる和紙ディスプレイやラッピングの方法を
田原さんが無料でレクチャーしてくれます。


高知県内の企業・各種団体などでラッピング教室を開いてきた実績を持つ彼女が、
わかりやすく解説してくれます。体験してみたい人はぜひラヴィータへ足を運んでください。







posted by オーナロ at 10:39| 高知 | Comment(1) | TrackBack(1) | 和紙ラッピング&クラフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

2009 どろめ祭り

高知県香南市赤岡の『どろめ祭り』

どろめ、とはイワシの稚魚。チリメンジャコになるのは湯がかれてから。
すなわちその前の新鮮な状態を、高知では『どろめ』と言って量販店でも売られているお酒の肴。
そのどろめが良く獲れる赤岡海岸で、酒造会社がはじめた宴会が元になったお祭りと聞きましたが・・・

さてもさても、海岸には舞台が設えられ、海岸は一面の宴会場と化し、
そこに沢山の屋台も繰り出して大人も子供もたんとお祭りを楽しんでいる、
白昼堂々の大宴会場といった様子。すごい人・人・ひとの中をかき分けて・・・

今年のどろめ祭りはとにかくいいお天気で、
海岸を背にした舞台ではザバーーンと寄せる波に負けないほどの賑やかさ。
どろめ祭りといえば一升のお酒をぐいぐい呑み干す『大杯飲み干し』が有名ですが、
そのほかにも有名歌手がステージで熱唱したり、いろんなお楽しみ企画があるのですね。

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今年は赴任地が香南市になった夫が『白浪五人男』に扮すると聞いて、初めてお祭りにお邪魔しました。
・・・が、残念ながら当日早朝から仕事が入っていた私は肝心の舞台に間に合わず、
晴れ姿(?)は見る事が出来ませんでしたが、赤星十三郎に扮した姿はみることが出来ました。

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そして控え室になっていた赤岡の『弁天座』に向いました。
なかなか素晴らしい芝居小屋です。
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そう、今年は高知銀行の香南市の支店勤務の面々が白浪を演じました。
赤岡のみなさま、いかがだったでしょうか?

また、赤岡にはこんな立派な着物やかつら、それに演技指導なさる先生方や
床山さん(美容師さん)もいらっしゃるのですね~。本当にお世話になりました。

ここは昔、市民の憩いの場、銭湯だった建物のようですね。
高知にもこんな素晴らしいところがあったのか・・・としばし遠足の子供気分で
写真を撮らせていただきました。

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向いには絵師金蔵の絵がみられる『絵金蔵』
高知東部の文化スポットですね。すばらしかったです。

さて、舞台が終り着替えた彼らは、その後『どろめ祭り』でたんとお酒を飲んだようです。
高知のお祭りですね~。めでたし・めでたし。
posted by オーナロ at 00:00| 高知 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月02日

高知城 花回廊 2009


春の定番行事となりました『高知城 花回廊』が4月3日(金)〜4月5日(日)まで、
高知城を舞台に開催されます。


昨年の様子もご紹介させていただきましたが、
高知県内外からたくさんのお客様がいらっしゃるこのイベント。

わたくし自身も、昼間見る高知城とは違う和の灯りに映し出された天守閣や、
広場に飾られた花の美しさ、階段や舗道にしつらえた和紙の灯りとたどって
城内をゆっくり歩きながら楽しめるこのイベントを、
今までにない新鮮な驚きで楽しませていただいています。

今年は高速道路も大幅割引になったことから、この春の行事を楽しみに
県外からいらっしゃる方が倍増するのではないでしょうか?

ゆっくり高知城を楽しまれた後は、歩いても5〜10分ほどでいける
ひろめ市場や高知の繁華街でお食事や宴はいかがでしょうか?
高知の美味しい食材をたんとお楽しみ下さいませ。

高知県観光コンベンション協会のサイトはこちら



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例年、土佐和紙を使った和の灯りがたくさん出品されますが、
今年はじめて会場に加わる『梅の段』にわたくしどもの紙の灯りが使われることとなりました。

梅の花はもう終わりましたが、梅の木をバックに色とりどりの灯りが皆様をお出迎え。

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こうした立体の灯りデザインはCocoro*Kurumuの田原あけみさんによるもの。

仁淀川の河口から流木を選んで、麻ひもで組み、枠を仕上げたそうです。



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この緋毛氈のうえの灯りは、昨年天守閣の中庭で採用された幅広パッキンを敷き詰めたもの。
和紙の色合いにLEDの灯りが透かされて見え、たいへん美しい彩りでした。


昨年も参加させていただきましたが、今年は設営からの参加でドキドキ。
車で城内に進入したのは初めてのことで、何だかバチ当りな気がしました。
山内のお殿様、すみません!

昨夕の設営作業では、思いもよらずNHKの取材を受けてタジタジでしたが、
何とか風の中、設営する事ができました。

どうか3日間、いいお天気で皆さんが夜の高知城を楽しんでいただけますように。

こうした灯りについてのお問合せや和紙のご相談は土佐和紙のLadyRisa

直接メールで頂く場合は、info@ladyrisa.comへ。
posted by オーナロ at 10:03| 高知 晴れ| Comment(8) | TrackBack(0) | ここで使われています! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月11日

お花見気分の和紙ラベル

さくらの開花予想も発表されて、いよいよ来週あたりからお花見シーズンに突入の高知です。

気象庁によりますと高知のサクラは3月20日には開花するとか・・・

開花予想のための標準木は、まだかも知れませんが、ウチの近所のサクラはもう七分咲き晴れ
すっかり暖かくなって春のかぐわしい風が吹く高知です。

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さて、サクラといえばお花見。
行楽にホテル日航高知の『お花見弁当』はいかがでしょうか?

お弁当箱が2段になって美味しいものが少しづつ宝石箱のように詰められたこのお弁当。
おいしそうですよね〜♪

このお弁当のラベルやふろしきに、土佐和紙のLadyRisaの紙製品をお使いいただきました。

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ラベルはA4の和紙シールになっていて、文字や柄を自由にデザインしてインクジェットで印刷できます。

お花見シーズンらしいルンルンなデザインになったと自負している店長です。

さぁ、来週は誰とどこへお花見に行きましょうか?

あなたのこころにも春はやってきましたか?

この和紙シールのお問い合わせは、土佐和紙のLadyRisaまで。
posted by オーナロ at 17:40| 高知 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | ここで使われています! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月28日

MOBAC SHOW 出展

2/25〜2/28、インテックス大阪で開催されたMOBAC SHOW(モバックショー:国際製菓製パン関連産業展)に、お菓子の包装業者として出展いたしました。

エントランス

エントランスには障子を配し、和紙使いを強調しました。
外国のお客様も多く、ご好評いただいておりました。

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正面奥:和紙の袋もの、さまざまな食材を包んだパッケージ例を展示

右側:箱に敷紙や掛け紙を配したもの、
和紙を貼った小箱や手提げ袋とのトータルコーディネートなどを展示


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特に三段目の手提げ袋と貼り箱とのコーディネートが好評でした

写真は銀座の宝飾店の指輪入れと手提げ袋
高知の宝石店のかるた風カタログと貼り箱、合わせて作った手提げ袋


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左:掛け紙もシンプルにクールに。
右:バウムクーヘンやゼリーも合わせる紙の素材感で個性あるパッケージ


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左:先にご紹介した宝石店のセット
右:床に置いたディスプレイ台
和紙と樹脂板を熱で貼合せ、中に光源を。また個々の袋にもLEDを配し
落水の特徴である「漉き柄」が浮かび上がるように工夫しました

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モリサの業務に関してはパネルでご紹介いたしました。
会場へお越し頂いた皆様、本当に有難うございました。

ここに掲載されている製品についてのお問い合わせは株式会社モリサ
土佐和紙のLadyRisaへどうぞ。
posted by オーナロ at 00:00| 高知 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする